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2019年07月26日
【翻訳】映画『使者』メディア試写会
韓国で行われた映画『使者』メディア試写会、ウ・ドファンの質疑応答シーンです^^



■映画初主演だったが、プレッシャーはなかったか?
プレッシャーがなかったと言えば嘘になりますし、怖い部分も多く、責任も重く感じました。でも、監督と先輩方を頼りにして撮影できたと思います。

■世界に悪を広める「ジシン」、どのように役作りをしたか?
悪は人の一番弱い部分に入り込むと思います。ジシンが一番弱かった時、またこの映画をご覧になればわかると思いますが、ホソクが本当に弱っている時に悪が近づきます。ジシンというキャラクターが本当に辛く弱っている時に、善ではなく悪が来て囁いたために、自身のすべてを捧げる準備ができたのだと思います。

■これから観る観客に一言
(メディア試写会へ)来てくださりありがとうございます。質問もたくさんしてくださり、関心を持ってくださることにとても感謝します。映画『使者』が成功し、またお会いできれば嬉しいです。

引き続き、ウ・ドファンへのあたたかいご声援をよろしくお願い致します。
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