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2019年10月07日
【翻訳】『私の国』ウ・ドファン、カリスマから毒気、優しさまで初回から魅力爆発!


10月4日に韓国で初放送されたJTBC金土ドラマ『私の国』で、出生の痛みと熱い野心を持ったナム・ソノに扮したウ・ドファンが多彩な魅力で視聴者達の心を揺さぶりました。

『私の国』第一話ではナム・ソノとソフィ(ヤン・セジョン)の縁が描かれました。

初の時代劇として、放送前から関心を集めていたウ・ドファンは、安定的な演技で高い没入感を与えました。権力を利用しなければならない時は、威圧的な声で相手を踏みにじり、それに立ち向かう時は、歯を食いしばって毒気のある目つきを見せました。また、時々苦々しい表情で内面に抱いている痛みと悲しみを現わし、視聴者たちに「ナム・ソノ」というキャラクターを刻み込みます。

手から血が出るほどに弓を射る場面と、出生で差別する国に対する怒りのこもったエンディングアクションは、ウ・ドファンがこれから見せる時代劇アクションへの期待を高めました。その一方で強いカリスマだけでなく、ソフィの妹ソヨン(チョ・イヒョン)には優しい一面も見せ、今後の活躍にさらに関心が注がれています。

引き続き、ウ・ドファンへのあたたかいご声援をよろしくお願い致します。
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