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2022年01月20日
【翻訳】ウ・ドファン、除隊後初の画報公開!「深まった眼差し+セクシー美」



ウ・ドファンがファッション画報を通じ、より深まった雰囲気で視線を集めています。

最近、本格的に活動を再開したウ・ドファンの「VOGUE KOREA」2月号の画報とインタビューが公開されました。今回の画報は、さらに深くなった眼差しとセクシーさが加わったウ・ドファン除隊後初の画報なので、さらに意味深いものとなっています。

ウ・ドファンはフォーマルなトレンチコートから、強烈なイメージが際立つレッドスーツ、存在感のあるアクセサリーまでを完璧に着こなし、空白期のないビジュアルを披露しました。特に彫刻のような筋肉質な肉体が分かるシースルールックと男性美あふれる眼差しが調和し、目が離せない画報を生み出しました。

久しぶりの画報撮影で熟睡できずに撮影現場に来たというウ・ドファンは「インタビューはどうやってたっけ?映像はどうやってトーンとムードを合わせてたっけ?などいろいろ考えた」と、ときめきと緊張を語りました。

しかしすぐに真剣な態度でインタビューに入ったウ・ドファンは、服務中「空気のように毎日の日常がどれほどありがたいことなのか体験した」とし、「18ヶ月の宿題ではなく10年間の宿題を終えた感じだ。これからは気持ちを楽に、走ることだけすればいいんだと思った」と除隊の感想を伝えました。続いて「その日その日の感情やささやかな幸せを書き綴っている。日記を書き始めてから、思考の幅が広がった」と明らかにしました。

また『猟犬たち(原題)』の「ゴヌ」役のため2カ月前から身体を鍛え、画報撮影現場に来るまで台本を読んでいて「こうして準備作業が多い作品は初めてだと思う。ゴヌはボクシング選手出身で動きが非常に多いので、食事管理をしながらボクシング、ジム、アクションスクール、ピラティスまで運動時間を1日に4回に分けて動いている」と話し、自己管理の徹底と復帰作に没頭した姿でファンの期待を高めています。

ウ・ドファンの深い魅力が込められた画報とインタビューの全文は「VOGUE KOREA」2022年2月号でご覧いただけます。また、ウ・ドファンはNetflixシリーズ『猟犬たち(原題)』の撮影中です。

引き続き、ウ・ドファンへのあたたかいご声援をよろしくお願い致します。
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