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2019年10月02日
【翻訳】『私の国』ウ・ドファン、週末のお茶の間を引きつける見どころ3つ



韓国で10月4日に初放送されるJTBC新金土ドラマ『私の国』で、階級を上回る強い力を夢見る武官ナム・ソノ役を演じたウ・ドファンの見どころが公開されました。

『私の国』は高麗末~朝鮮初期を背景にした作品で、ウ・ドファンは初めて時代劇に出演、ヘアスタイルの変化はもちろん、韓服と鎧の衣装を着こなした新しい姿を披露します。ウ・ドファンの時代劇「ビジュアル」にもっと関心が集まっています。

また、ウ・ドファンは朝鮮の激動の時期に、出生に関係なく皆が平等に幸せになれる国を夢見る人物のドラマを見せてくれる予定です。「一生の友」ソフィ(ヤン・セジョン)に背を向けてまで、自分の信念を守るために熾烈に戦うナム・ソノを、冷徹なカリスマと熱く沸き上がるエネルギーが共存する独歩的な魅力として演じます。内面にある出生の痛みを、訴える力の強い演技で描き、視聴者の心を捕らえるものと見られています。

ウ・ドファンの大胆なアクション演技も見どころに挙げられます。ウ・ドファンは乗馬から弓の使い方、剣術まですべて初めてですが、演じるナム・ソノが優れた文武を備えた武官であるだけに、必死に練習したといいます。事前に公開された映像でも、短い時間に強烈な印象を残し、期待を高めています。

JTBC新金土ドラマ『私の国』はウ・ドファンをはじめ、ヤン・セジョン、キム・ソリョン、キム・ヨンチョル、アン・ネサンそしてチャン・ヒョクなどが出演して、韓国で10月4日に初放送されます。

引き続き、ウ・ドファンへのあたたかいご声援をよろしくお願い致します。
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